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ローズとスパイオリヴィア忘れてた

こんばんは、舞いあがっていきましょう。

今回はWCのリセットがきたので昨シーズンを振り返ってみたいと思います。

個人戦、チーム戦どちらを見ても相変わらずブリンガーが強かったです。

ほとんどのプレイヤーがブリンガーを主軸とし、そこに何かを組み合わせるといった感じでした。

結果的にその組み合わせが明暗を分けました。

私的には主役はブリンガーではなく、その相方だったように思えます。

○トーラ
弱体化の調整がされたものの、依然として高威力かつガード回避無視の槍投げが強い。
地味に高回避。
(地味に某自由都市が愛用。)

○ソラン
回避無視無視AF+異常なまでの回避性能で底知れずの持久力。
魔法による牽制スキルからのハード特化マウントがブリンガーに刺さる。
(某ラグナドクに土を付けた某まろん同盟が愛用。)

○バレル
リデンプ無視のランダムデバフをダウン中でも関係なくぶちかます。
(ようやくリデンプで防げるようになりました。遅すぎる。)
デバフだけでなく牽制スキルや移動攻撃スキルも強力。
拳銃の固有リフレが光る。

○ヘイラン
短剣のクリティカルの仕様変更で異常なダメージをたたき出す。
射程20mから放たれる強力なHP減少デバフ。
どんなに移動速度が速いキャストでもキープで捕まえることができる。
射撃と近接を組み合わせたような夢のキャスト。
(ただし、インバナを止めることができない。)

○アデリーナ
独自調整で意味不明な通常攻撃を手に入れた。

○シャロン
空からの2種類の即発でキャストによっては完封できる。
先述のトーラ、バレル、ヘイランが天敵だったがシーズン後半に大量発生したアデリーナが彼らを駆逐。
→結果的にシャロンが住みやすい環境に。
(某Bungieが愛用。)

○ダークネス
エスケの仕様変更とスリープの弱体化があったものの依然として現役。
相手側にエスケを強要し、ダクネ側がインバナで攻め立てる戦法が強力。
(某ラグナドクが愛用。)

といった辺りが主役だったのではないでしょうか。

体感ですが勝率や使用率などはほぼ横一線だったと思います。

ただし、1人を除いて。某ラグナドク。(ダークネス、ブリンガー、バフエミの構成。)

装備の良さもさることながら彼は卓越したテクニックで他を圧倒しました。

相手側にはエスケを強要し、ダークネス側はインバナで攻め立てる。

インバナで相手を崩した後は下位スタンスでダウンをとりつつ的確にブリンガーを叩きこむ。

そういった堅実なプレイスタイルが彼の勝率に結びついている感じがします。

説明するのは簡単ですが実際に自分でやってみるとマネできるようなものではなかったです。

昨シーズンのトレンドはブリンガー○○でした。

しかし、それは本当に正解だったのでしょうか。

某ラグナドクのインバナからの崩しを想定しつつ、その他のブリンガー○○との戦いを考えると・・・

ソラン、バレル、バフエミ

→アデリーナに狩られる。もう某ラグナドクのミラー構成使うしか。
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